今の時代、
アクションをやってモテよう
なんてことを考える人は皆無かと思いますが、

かつては
アクション=モテモテ
という時代もあったのです。

ま、今の時代のアクションが
なぜモテないのかというと、

残念ながらやっぱり
カッコよくないということに尽きるのでしょうね。

これはすでに都市伝説なのですが、
実はアクションでナンパできた時代があったのです。

当時、今はなき新宿の大劇場で、
一ヶ月も公演をしていた某大手アクション団体がありました。

その時期の歌舞伎町では、
「俺、◯AC(団体名)だけど・・・」
というのが、当然メンバーでないナンパ師たちの
セリフとして語られていたそうなのです。

これが事実ならば、
それだけアクションがモテていた
という証拠にもなるかと思いますが、

事実でなかったとしても、
このような噂が一人歩きするほど
アクションが注目のマトであったということは
疑いようがないでしょう。

そんな私、石田も
未だに初対面や付き合いの浅い
(アクションのことを知らない)方から、

唐突に
カッコいいですね!」
と言われることがよくあります。

そんな時は
「・・・それしか取り柄がないものですから・・・」と、
恐縮しつつ謙虚な反応を見せるわけですが、

決して
「い、いいえ、そんなことないっスよ、ハハハ・・・」
などと照れて見せたり、否定したりすることはありません。

それは私が傲慢なナルシストだからではなく、
その背後にアクションという支えがあるからです。

つまり「カッコいい」のは
「アクションをやっているから」であり、

図式で表すなら
<石田=カッコいい> ではなく、

<石田+アクション=カッコいい> 
ということだからです。

ですから、
自分の子どもをほめられた時の
親バカな反応のように、
アクションが褒められたということで
つい嬉しくなってしまい、

表面上はクールでも心の中では
「当然じゃん、アクションやってるんだから!」
と大人気ない反応を示しているのです。

ということで、
石田アクションWORKSで
アクションをマスターすれば、

<あなた+アクション=カッコいい> 

という石田と同じ反応が
得られる可能性大ということになります。

どうせやるなら、
モテないアクションより、
モテるアクションの方がいいですよね。

ただし、
それだけで女性(巨乳)とムフフな関係まで
持ち込めるとは限らないので、
その際は別のテクニックも必要かとは思いますが。

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